自分を否定すると、魂は弱くなる

「自分は何をやってもだめ」

「どうせ自分には無理」

そんな言葉を、知らず知らずのうちに自分自身へ向けていませんか。

自分を責め続けることで、少しずつ自信や気力を失い、本来の自分らしさを見失ってしまうことがあります。

私は巫女として、心のあり方と魂の結びつきを大切にしています。

しろきつねが奉製する「魂の居場所を守る護符」には、魂と肉体の結びつきが穏やかに保たれ、傷ついた心が癒やされるよう祈りを込めています。

護符に守りを託すだけではなく、自分自身に優しい言葉をかけることも大切です。

「今日もよく頑張ったね」

「今の自分でも大丈夫」

護符に込めた祈りと、自分をいたわる意識。

その二つが補い合うことが、魂の居場所を守ることにつながると私は考えています。

しろきつね

#護符 #自己肯定感#しろきつね

#魂を守る

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